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ひょんな事から箪笥の奥の方に片付いていた、このレンズを出して来て、何となく眺めてましたら。螺子が気になって、そっとライカベム3に意味も無く重ねた事が事の始まりです。またまた出ました |
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アホ! |
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いくらボケが綺麗でも、ダメな物は駄目ね、ピンは何処へ!そもそもこのレンズは胴体から切り離すと、ヘリコイドが胴体に取り残されるで無いの、パンフォーカスで使う訳かいな? |
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ノギスで測るとね〜マウントされたレンズのお尻からフイルムまでの距離がPERFREXで31.5ミリ、方やベム3が大体28ミリ、この3.5ミリが無限の遠さね〜、ベム3の奥までシッカリねじ込むと無限遠の遥か遠方にピントが合うってか?じゃ〜だ、見てろよ〜〜〜〜!L39のネジを駆使してだな、くり出してやる!得意なんだ僕こう言うの。ほれほれ、こぼれる、はずれる〜、もうダメ!ん〜〜〜少し足りんかな? |
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F11!
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不謹慎だが、写っとるや無いの。しかしこのレンズのキャパは解るが味がワカランかな?でもなかなか…… |
ベラリューシュの近くで作っていたかは定かで無いがこの組み合わせはなんと、冷戦時代の米ソ共同作業? 解放されました |
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もっと、真っ当なかたちでこのレンズを評価しなければイケマセンね、WOLLENSAKを心から愛される方々僕謝ります,「ゴメンなさい」そもそもなんでオリジナルボディを使わないか?と言うとですね、腐ってるんです。ステンレスシンクの様な僕のPERFREXは、海外痛販で買ったもんで機械的に、流し台の中に置いてあったジャガイモとか葱とかが30年も放置された状態でして、とてもフイルムを置ける様な状態に無い!皆さんカメラは手にとって日本の御店で買いましょうね、僕も心を入れ替える決意はしますから。(かれこれ30回位決意だけしてる)。機会が有れば、またVEL0STIGMATと供に皆さんとお会いしましょう。 ■ HOME ■ 使用フイルム全てKONICA業務用カラーフィルム=SENTURIA400 |